従来のDominion LXとの違いは?
これまでにLXをご使用になったことがある方であれば、この製品ラインアップには、マルチベンダー、マルチプラットフォーム、マルチOSに対応する機能が1つのプラットフォームに組み込まれていることをご存知でしょう。もちろんそのアプローチを継続しつつ、Dominion LX IIは、サーバーマウスの設定を自動化する「ずれないマウス」 などの便利な機能も盛り込みました。また、ソフトウェアのリモートインストール、診断の実行、再起動を行う仮想メディアも備えています。新しいLX IIは、VGA、DVI、HDMI、USB-C、DisplayPortビデオ、および現在標準となっているセキュアなTLSとAES暗号化を搭載したコンピュータにも対応します。
2020年4月1日水曜日
2020年3月17日火曜日
Dominion® LX2の販売開始のお知らせ
中堅・中小規模企業(SMB)向けの手頃な価格のKVM-over-IPスイッチであるDominion® LX IIが正式に国内販売開始の運びとなりましたので、以下のとおりご案内いたします。
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2020年1月15日水曜日
ファームウェア更新のお知らせ (MasterConsole® デジタル Version2.1.0)
MasterConsole® デジタル ファームウェア Version2.1.0
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MasterConsole® デジタル Version2.1.0
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MasterConsole® デジタル Version2.1.0
2019年12月30日月曜日
Power IQ®販売終了のお知らせ
今般、以下の製品に関しまして弊社での販売を終了とさせて頂きます。
当該後継としてSunbird Software, Inc が継続して販売を行います。
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2019年11月28日木曜日
ラリタンのラボサーバー管理ソリューション - リモートサーバー管理
多くの企業には、ハードウェアやソフトウェア製品を開発、テスト、評価するためのラボがあります。 物理的にそこにいなくても、ラボリソースを24時間365日利用するには、どうすればよいでしょう?、これらのラボ資産の管理は ビジネス運用には不可欠ですが実際には難しく、そこでリモートアクセスは重要な要素です。
ラリタンのラボサーバー管理ソリューションは、ラボ内、オフィス、外出先、自宅など、どこからでもサーバーの管理と制御を行うためのリモート・ローカルでのBIOSレベルのアクセスを提供し、インフラのコストと管理コストを最小限に抑えます。 迅速かつ簡単にサーバーを再起動、パッチ適用、更新が可能なため、出張費を削減し、生産性を向上できます。
24時間365日稼働を必要とせず、エネルギーコストを最小限に抑えたい研究室では、スケジューリング機能により、夜間にサーバーの電源を切り、朝に電源を入れることができます。 さらに、自動化されたプロビジョニングにより、ラボ機器を迅速かつインテリジェントに配置し、正確な資産追跡を確保して、手動プロセスと運用コストを削減できます。
詳細はラリタンの代理店へお問合せください。
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