Raritanの親会社であるLegrandは9月29日(火)~30日(水)にシンガポールで開催される「Data Centre World Asia 2026」に過去最大規模で出展します。
すべてのデータセンター事業者が直面している問い。
電力が成長の制約となる時代に、処理能力をどう拡張し続けるのか。
AIの普及は、データセンターの設計・運用の常識を大きく変えています。
ラックの高密度化、新たな冷却要件、進化する電力アーキテクチャ、そして厳しさを増す電力供給制約。
こうした変化に対応するため、業界にはこれまでとは異なる発想が求められています。
Data Centre World Asia 2026でLegrandが掲げるテーマは、
「Engineering Every Megawatt For More Compute」。
より多くの電力を消費することではなく、限られた電力を最大限に活用し、より大きな処理性能を引き出すこと。その実現を支える技術、アーキテクチャ、戦略をご紹介します。
会場では、アジア、欧州、北米のLegrandグループ各社のデータセンター専門家とも直接交流いただけます。
最新トレンドや課題、さらにはAI時代のデジタルインフラの未来について、ぜひ意見交換をお楽しみください。
📅 2026年9月29日(火)~30日(水)
📍 マリーナベイ・サンズ エキスポ&コンベンションセンター(シンガポール)
🏢 Legrandブース:G100
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皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
※ラリタン・ジャパンからもスタッフが参加します。日本語での対応ご希望の方は、こちらのフォームより事前にご予定をお知らせください。

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